日本医療会計の薬局向け業務内容
<経営顧問業務>
毎月1回監査担当者がお客様を訪問し、作成された帳簿のチェックから試算表の作成、毎月の経営成績の報告を行います。
たとえば・・・
●税金をいくら払うの
●節税をしたほうが良いのか
●開業後数ヶ月赤字が続いているけど、資金は足りるのか?
●医療機器を追加で買いたいけど、リースにしたほうが良いか?
など、毎月訪問するからこそお客様と密接なコミュニケーションを取り、リアルタイムに対応出来ます。
<開業支援業務>
新規出店希望の調剤薬局様へは、グループ企業を通して新規開局物件のご紹介も行なっています。
また、勤務薬剤師の方の独立開業を支援します。
●開業場所の紹介
●開業資金の相談(事業収支計画作成、銀行交渉)
●新規開業医師の紹介など
<調剤薬局売買・
薬局譲渡>
国内で医薬分業が本格的に推し進められ、その流れの中で開業された調剤薬局の多くが現在転換期にあります。
独立開業して、今まで一生懸命営業してきたが、そろそろ引退して、次の代に譲りたいという各局オーナーの方は多くいらっしゃると思います。
弊社では、当然相続等も考慮しながら、薬局売買・譲渡を進めていきます。
相続のプロ、医業のプロが、先生方の想いを大切にしながら、最適なスキームを提案させていただきます。